各部門のご案内

看護体制

看護単位

病院 6単位
一般病棟2病棟・回復期リハビリ病棟・外来・透析センター・手術室
総合保健福祉センター 3単位
介護療養型病棟・訪問看護ステーション・老人保健施設(デイケア含む)

配置基準

一般病棟入院基本料 7対1
回復期リハビリ病棟 15対1
介護療養型病棟 看護師   30対1(実際の配置数15対1以上)
ケアワーカー 20対1(実際の配置数15対1以上)
老人保健施設 看護師 ケアワーカー  15対1

勤務体制

3交替、2交替(希望を取り入れています)
ライフスタイルに合わせた勤務体制に努めています。

日勤 8時15分 ~ 17時
準夜 16時15分 ~ 1時
深夜 0時15分 ~ 9時
2交替夜勤 16時15分 ~ 9時

早番・遅番勤務は日勤勤務開始時間の1時間~2時間前後します。

看護体制

固定チーム継続受け持ち制

  • 一人の看護師が、患者さんの入院から退院まで、責任を持って担当させていただきます。
  • 患者さんと受け持ち看護師を、チームで支えるサポートシステムです。個人とチームの力が発揮され、より患者さん中心の看護が提供できる体制です。
  • 受け持ち看護師を中心にカンファレンスの充実を図り、チーム全体で個別性のある看護を提供しています。

看護部の特色

「あたたかな看護」 「質の高い看護」 の提供が出来るように、現任教育に力を入れ、臨床実践能力の高い看護師を育成しています。
看護診断・フィジカルアセスメント・看護倫理など集合教育を行い継続的な学習の機会を設けています。
また、専門性を高める為の門戸も開いています。希望者には認定看護師資格取得のための支援を行っています。

看護部組織

看護部の組織図