当センターのあゆみ

当センターは、昭和62年の病院開業より遅れること10ヶ月、ベッド数10床で維持血液透析療法を中心とする業務を開始しました。平成2年の病院西館オープンにともない西館1階へ移動し、ベッド数は23床に増床、一時は、月・水・金の午前・午後、および、火・木・土の午前に、合わせて60名を越える維持血液透析患者様の治療を行っておりました。しかしながら、現在、医療崩壊の煽りを受け、月・水・金の午前・午後のみ維持血液透析療法を行っています。